インフルエンザの時は

 風邪インフルエンザはひとくくりに考えられがちですが、インフルエンザは別の病気です。

インフルエンザはひどくなると肺炎や脳炎を起こす可能性があります、風邪かインフルエンザかは病院で簡単に診断できるので、疑わしいときは診断してもらうのがいいでしょう。

インフルエンザが疑われるときの症状は
■38度以上の熱が出て一晩たっても下がらない
■通常の風邪の諸症状のほかに、筋肉痛、関節痛などの症状が全身に出る
このような場合は、すぐに医者にかかってください。

 インフルエンザの流行は毎年1〜2月頃です、予防にはワクチンが有効ですのでお子さんや65歳以上の人、病気などで免疫力の衰えている人は早めにワクチン摂取しておくのが良いでしょう。


posted by ダイエット管理人 at 11:33 | インフルエンザ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。